2011年2月26日は名刺まつり 「名刺難民を救え」3人の名刺の専門家に学ぶ 正しい名刺の作り方選手権
*このセミナーは宮崎口蹄疫問題応援プロジェクト 「YellforMIYAZAKI」とも連動しています。 皆様から頂いた参加費の一部は宮崎県に寄付されます。
あなたのメイシは相手に突き刺さる「名刺」ですか? それともただの「名紙」ですか?
名刺づくりに悩むあなたに送る『正しい名刺の作り方」 あなたの胸に突き刺さる名刺づくりを伝えるのは誰だ。
あなたに名刺づくりの「ものさし」を持って帰っていただきたいと 名刺の専門家が集結。 3人の名刺の専門家+中山マコト氏の4人が名刺について語ります。
あなたは、誰の話が自分にピンとくるか判断いただき、 伝わる名刺を作ってほしいのです。
名刺を変えよう、名刺でビジネスがうまくいく、 名刺を切り口にする 名刺の専門家がたくさんいます。今回参加の私達もその一人ひとり。 まさに玉石混合時代。 この状況は、 ・本当に自分を伝える名刺を作りたい、 ・名刺でビジネスを何とか変えていきたい 人にとって、いまの状況はどうなのかを考えました。 そう…玉石混合の時代 文字通り、良いものや悪いもの、いろいろなものが混在しています。 ですから本当に名刺づくりに困っている人にとっては 「誰に相談すればいいの?」「何が良くて、何が駄目なの」 「結局どうなの?」など「選べない」という状態ではないでしょうか。 そう、選ぶ「ものさし」が分からなくなってしまっている…『名刺難民』 名刺は作り方は、何を伝えるか、誰に伝えるのか その根っこが大事。 私達はその根っこの「ものさし」をお伝えしたいと思っています。
もう、名刺難民を出さないために。
この講座は、ビジネスにおける必須ツールである「名刺」! この名刺を使って、どんどん仕事を引き寄せている 名刺づくりの専門家が、それぞれあなただけに役立つとっておきの 名刺づくりをショートプレゼン。 誰が、どの部分が一番役立ったかを参加者皆さんから投票をしていただきます。 なぜ投票方式にするのか? それは、ご自身の肌で感じて「ものさし」を見つけ、持って帰っていただきたいから。 ・・・だから真剣勝負。 参加者は、あなたを引き出す名刺について 学ぶことができると同時に、審査員でもあります。 そう参加者であり、参画者でもあるこの企画 名刺で人生が変わると私達は真剣に思っています。
立ちあがった名刺の専門家
◆絶対受注名刺 福田 剛大 使命を明確にし、コミュニケーションを円滑にする 営業ツール企画会社「大福」代表。 使命引き出しコンサルタント。 瞬間★ブランドツールクリエーター。 使命買いを起こさせるコピーライター兼アートディレクター。 「名刺は“命使”」を旗印に掲げ、日本で唯一「仕事が取れる」 をコミットメントした、 ビジネス名刺の専門家として知られる。 1968年生まれ。岩手県遠野市出身。 日本大学法学部新聞学科卒業後、広告・マーケティング業界に16年。 電通ワンダーマンなど広告代理店、データベースマーケティング会社などを経て独立。 もともとWEBマーケティングのスペシャリストでありながら、自身のマーケティングは名刺 と口コミだけで行なうリアル戦略の徹底振りは、多くのブランド人からも共感を集めている。 過去に対人恐怖症を克服した経験から初対面で仕事が取れる名刺メソッドを確立。 “名刺は命使”(命の使い方を名刺で瞬間伝達)を掲げ、専門誌・業界誌・WEBにコラム掲載。J-WAVE・日刊ゲンダイ・ビッグトゥモロウなど、ラジオ、新聞、雑誌など多数のメディアに取り上げられる。また、全国各地で講演やセミナーを開催している。 著書に24人に1人渡すだけで仕事が取れる「絶対受注名刺」 日々の活動ブログ http://ameblo.jp/getjazzed/ 【メッセージ】 名刺だけで仕事が取れる世の中にする!そうなれば、ストレスが なく仕事ができ、日本が元気になると信じています。 自分自身が、対人恐怖症を克服するために始めた名刺交換を、 初対面でも即受注できるようにノウハウを体系化。 業種・業態・商品問わず、人と人の関係に なれば絶対受注できます。あなたの名刺の悩みを聞かせてください!
◆営業から現場までこなす自営業者さんの為の名刺の専門家 魔法の名刺屋 美写紋堂(びしゃもんどう) 佐藤たかあき 1974年、群馬県高崎市出身。新潟デザイン専門学校卒。 自営業として下請けデザイン屋を7年続けるも不況のあおりで受注激減、100年以上続いた実家の靴小売店の倒産も経験し、販売促進を猛勉強。営業の為に異業種交流会や セミナーに出掛けるも、ことごとく相手にされず、それならばと工夫した自身の営業用名刺が評判を呼び「はたらく名刺」として商品化。名刺専門となる。 必ず依頼者の職場に伺い取材した上で作成するスタイルで、この目で見た本当の事だけを名刺に掲載するのがモットー。 顧客は大工・水道屋・建具屋・塗装屋・庭屋・足場屋・電器屋・看板屋・酒屋・車屋・旅館・保険屋・税理士・社労士・弁護士・塾講師・眼科医などの分かりやすい業種から、仏壇磨き屋・同一著者の本だけを販売する書店・ゆすって治す民間療法院・介護専門のセミナー講師・家中まるごと浄水機屋など、聞いただけでは何のこっちゃか分からない業種までこなし「仕事内容が分かり易く、人柄も1発で伝わる名刺で助かる!」と厚い信頼を獲得中。 取材の出張宿泊費は全額お客様負担ながらも、北は宮城・南は沖縄の依頼実績アリ。現在はセミナーも手掛け、こちらも北は宮城・南は徳島と文字通り全国を飛び回るが基本 的にはインドア派の引き蘢りである(笑) 公式サイト http://www.bishamondo.com 公式ブログ http://hatarakumeisi.cocolog-nifty.com 【メッセージ】 このページをご覧の皆さん、初めまして。 いつもお仕事ご苦労さまです。新潟で魔法の名刺屋として活動中、 個人デザイン事務所の佐藤です^^ この度、名刺セラピー後藤さんからのお声掛けで東京でお話するチャンスを頂き大変光栄に思っております。 さて、世の中には色々な名刺がありますが、 僕の名刺観は…
名刺って究極的に言えば「買ってください」と 初対面の人に、面と向って言ってるようなモノ。 屋号・氏名・連絡先 たったこれだけで、 従来の名刺は相手に対面で判断を迫っている。 そして商売観は…
人は売り込まれる事が大嫌い。 人は興味も無いのに売り込みを感じた瞬間から、 どうやって断るかを脳みそフル回転で考え始める。 です。 この問題をいかにクリアし、望む成果に結びつけるか? 廃業寸前だった僕が、営業に悩んだ末に産み出し、逆転の足掛かりとなった「はたらく名刺」も1つの答えではなかろうかと!(・∀・) 「名刺の重要性はわかってるけんど、 オラのとこは特徴無いし、フツーの店だべ。」 そんなアナタにこそ、僕の話は聞いて欲しいですね♪ 当日お会い出来るのを楽しみにしてまーす。(・∀・)/ どろん ◆やりたいことよりやるべきことが多くなった 30代からの自分名刺 名刺で変わる 人生が変わる名刺セラピー 後藤光正 1974年宮城県生まれ 旅行会社、企画会社へ経て現在、印刷会社にてヒキダス・マーケティングを活用し 企業のブランディング支援「ヒキダス・マーケティング」を行うサラリーマン。 NLPビジネスプラクティショナーでもある。 自身もサラリーマンという立場から、会社名刺ではなく、 自分ブランディングのための自分名刺を作成することを推奨。 自分名刺づくりを通して、自分のできること、 忘れていた大切なこと、ありたい自分に気づくことであり、 それらを表現するコトバを持つこと。そして名刺を配るという行動を通して 自分を変えるキッカケを作り出す技術「名刺セラピー」を考案 名刺というツールを使って 心の奥底に秘めている情熱を行動に踏み出すための 「名刺セラピー」を広めるべく、東京、仙台にてワークショップ 講座のほか、自身がプロデュースするセンダイ自由大学にて、随時講座を開催している 日々の活動ブログ http://ameblo.jp/hikidasu510/ 【メッセージ】 私自身が、30歳になったころ(いま36歳)現状に何か不満だったり、これからに不安だったりでも、自分に自信がもてない やりたいことよりやるべきことが多くなってしまい セミナーにたくさんでては、何も現状が変わらず、繰り返しの日々を送っていた時に、あることをしたら人生逆転の出来事がどんどん起こってきました。 それが自分名刺づくりでした。 名刺づくりを通して、自分の強みの掘り下げはもちろん忘れていた想い、自分の軸が言葉という言語化とその想いが語られた名刺を配るという行動により、私自身に化学変化をもたらし、名刺交換から仕事が生まれだしたり、あまり人間関係が得意でない私が30歳から親友、仲間ができたりと自分に自信をつけてくれたのが自分名刺。 ぜひ私と同じように悩んでいる30代のあなたにお伝えしたいことがあります。
◆オブザーバー 中山マコト氏 運命を変えるキャッチフレーズがある。 その信念で、「言葉力」を磨き続け、 『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』を、 このジャンルではあり得ない4万部のヒット作に。 言葉のマエストロとして、「狙って売るコピー」の開発・実践を行う。 「売れるヒントは人から訊き出せ!」を人生訓に、独自のインタビュー術を駆使し、お客の心を動かす企画を考案し、大きな実績を上げ続けている。 市場調査会社に入社後、マーケティング、販売促進、広告制作に携わり、小売業、飲食業、サービス業などの売上げ強化に手腕を発揮する。 コンビニエンスストア・チェーンでの「お客を立ち止まらせるPOP」、量販店での「お客を呼ぶ売り場づくり」などにおいて、通常の2倍、3倍の売り上げアップを連発! 著書に『「バカ売れ」キャッチコピーがおもしろいほど書ける本』(中経出版) http://www.amazon.co.jp/dp/4806123471/ 『「バカウケ」キャッチフレーズで、仕事が10倍うまくいく』(学習研究社) http://www.amazon.co.jp/dp/4054039022/ 『「バカ売れ」POPが面白いほど書ける本』など多数。 http://www.amazon.co.jp/dp/4806135690/
【当日のプログラム】 ・13時30分~ 福田剛大さん、講演。 ・14時10分~ 佐藤たかあきさん、講演。 ・14時50分~ 後藤光正、講演。 休憩 ・15時30分~ 中山マコトさん講演。 ・16時20分~ 全講師による、フリーディスカッション。 (司会進行長谷川亜由美さん) 17時終了予定。 【日時】 2011年:2月26日(土曜) 13時30分~17時まで。 【会場】 新宿(クロスコープ新宿 貸会議室) http://crosscoop.com/conference/access_shinjuku 【あなたも参戦いたしましょう。】 今回審査員でもあるあなたも参戦しましょう。 受付でお名刺をお渡しください。 参加者のみなさんから、私達が「お、これは!」という名刺を勝手に表彰いたします。 その方には何かプレゼントを。(当日発表~) 【参加費用】 盛りだくさんで、この値段 ナント5000円 *参加費の一部は、「YellforMiyazaki」を通じて、宮崎県に寄付されます。 【参加可能人数】 50人 お申し込みはお早めに! 【懇親会】 セミナー終了後、講師を交えて会場のそばで懇親・交流飲み会をやります。 ぜひ参加して下さいね。 名刺について語りましょう。 予算はザッと4000円くらいだと考えて下さい。
◆このような方におススメです ・名刺づくりにいつも苦慮している ・自分、自社をもっと知ってもらうために情報発信力が必要だと感じる方 ・自分の、自社の強みは?と聞かれ100字で答えられない方 ・マーケティングって大事だと最近感じているが、何から手をつけたら? わからないというかた ・交流会で名刺ばかり配っている方 ・名刺には社名と住所しか書いていない ・これから起業・転職を考えている方
■名刺まつりのもって帰っていただきたい「ものさし」 ・あなたのメイシが名紙から名刺になる活用ポイント ・自分は何屋?相手からの視点で自分をたな卸し ・明日から相手の反応が変わる名刺が作れる
主催:名刺難民を救え実行委員会 共催:ステージ21LLP(専門家支援の専門家集団) ■お申し込みはこちらから(※参加費は事前振込となっております)■ 振込先銀行 ・七十七銀行/中田支店 ・普通預金 5349362 ・名義 ステージ21LLP(ステージニジュウイチエルエルピー) ※お振込み手数料はお客様にご負担頂いております
参加する、 参加しない